4/24オリエンテーション:民間宇宙開拓時代の幕開け(星の杜高等学校)
- taikokawakami
- 4月24日
- 読了時間: 17分
■日時 2026年4月24日(金)14:35-15:35
■会場 学校法人宇都宮海星学園 星の杜中学校・高等学校集会室
■参加者 星の杜高等学校1年生
~感想~
●ユニバーサル人材が求められている、日本が税金に頼りすぎて世界よりも遅れている、現在月の土地を持っている人は600万人いる、事業を1000まで増やす予定、民間宇宙総合ブランドを目指している、宇宙開発と宇宙開拓は違う! 宇宙で自分の事業を作ってみる
●グローバルとユニバーサル。スーパーニュータイプ(宇宙適応能力が高い新人類)育成コース。宇宙ファーストペンギン(ユニバーサル人材)⇔ グローバル人材。ブランドの【ASTRAX(アストラックス)】の宇宙事業は208事業(法務局登録済み)で目標は1000事業と利益最低3兆円の1兆円。※日本の宇宙開発を賄い潰されない。今なら『宇宙〇〇事業部』を無料で顧問。宇宙ハードウェア開発ではなく宇宙サービスプロバイダー。開発と開拓の違い。月は1200坪を3000円で600万人。 日本が国家を優先しているのは何故か?日本と世界の考え方の違いは何処か?税金とビジネスのとらわれ方とは? オムニバスは成績なし。スライド数は4/10は208枚、4/24は70枚。
●宇宙は今まで思ってきたものとは違うと分かった。 宇宙サッカー、宇宙カフェ ユニバーサル人材・・・特定の専門分野に閉じず、幅広い知識・スキル・適応力を持ち、さまざまな環境や課題に対応できる人材のことを指します。
●スライドを見ていて宇宙はすごいところなんだなと思った。 宇宙でやりたいことはカレーを食べたい!!あとほうきを持って飛んでみたい
●宇宙を目指すこと=理系という考えになってきている世の中になっていることに気づき、をどのようにしたら理系というのがなくなるのか考えることができました。宇宙はどこでも無重力ではないことを初めて知りました。日本は宇宙に関することに対し、世界と比べるとあまり進んでいないことがわかりました。 宇宙食を食べてみたい ・今は誰でも宇宙に行けるようになっている・約20年かけて宇宙に行くための準備がされていた・4つの宇宙船がある・スペースXは500人乗り・月の土地が買える
●宇宙開拓やユニバーサル人材について知ることができた。わたしたちがのれる宇宙船はたくさんありそれぞれの目的が異なっていていることがわかった。 宇宙でごはんたべたい 宇宙でねてみたい 宇宙開拓、ユニバーサル人材,エアストリーム
●これから 住みたい
●アメリカなどの国では既に民間の事業によって宇宙に行くビジネスが開始されていること 作曲 飛行機に乗る感覚で宇宙に行けるようになるかも 民間の宇宙に関するあらゆることのビジネスを進めようとしている会社
●今から新しく宇宙のことを企画すれば世界初になることが分かった。国が関わる宇宙の仕事はだめ× まだ特にないれど、楽しそうだなと思った。 月の土地が3000円ぐらいだということを聞いて驚いた。
●今日は、宇宙ビジネス公演を聞いて、とても楽しい話や、日本の未来があるなーとか楽しみのことが増えました!スペースXの宇宙船に乗りたいなっておもいます!またの公演楽しみにしたいなって思います!! 宇宙船に乗って、宇宙に行き、宇宙を見て、ゆっくりしたい ユニバーサル人材を作ることが大切。エンターテイナーみたいな人も欲しい。私たち自身に委ねられている!ユニバーサル人材を超えたスーパーニュートラルタイプ。疑問、スーパーニュータイプってなに?という疑問。Alに聞いた方がいい!授業やってるうちに、スーパーニュータイプをしっていけばいい。Alに聞いた結果、スーパータイプは、主にガンダムシリーズの劇中やファンの間で、通常のニュータイプを遥かに凌駕する能力を持つ者だということ。スペースXのスターシップ。革命的の宇宙船。これは500人乗り!自分たちがもし宇宙船に乗るとなったら、このスペースXのスターシップの宇宙船。30分でニューヨークに行ける。エアストリームはエア体験ができる。月の土地を使って、ビジネスをする。月の土地を待ってる人が、600万人いる。自分もAlも育てていって、来年にはAlは役立つことになる。ASTRAXの宇宙事業は208事業ある。ジムや、トイレなどがある。500事業者くらいの顧問をやっている。無料で顧問を雇える。会社を立ち上げる時に、たいちさんを顧問にすることにより、自分の顧問が、宇宙行ったって言える。自分ごとになる。実績ができる。たいちさんは顧問やらせてもらい、事業者を1000事業を作りたいらしいです。ASTRAXはサービスプラバイター。その宇宙船を作るのではなく、そのコマンドなどを使っている。スペースXを超えるブランドを作りたいらしい。10年以内に、ASTRAXグループ1000社全体利益3兆円(最低))絶対
●宇宙開発と宇宙ビジネスの違いを理解することができた。月の土地を変えるということを知れてびっくりした。価値がそのうち上がるのかなと思った。 サックスを吹く。その演奏を聴いてもらう。
●これからの授業の内容や宇宙について詳しくしることができた。世界だけでなく宇宙にも出て活躍するというのは、結構面白いなと思った。宇宙でやるビジネスと言うのがおもしろいなと思った。 宇宙で料理してみたい。レストランを開く 海外には日本より技術が進んでいて、宇宙関係をやるなら民間企業や海外
●宇宙は、自分たちでもいけるとわかった。 宇宙でサッカーの配信をしたい。
●日本は遅れている。世界は国→民間へ 日本の宇宙開発は税金が使われていることを知った。 宇宙で水族館をやりたい。
●月の土地が安いのにびっくりした 長い目で見ると、将来月の地価が上がる可能性が十分あるから今安いうちに買ってあとで売ったら儲かりそう。。? 宇宙に進んでいっているがそれはなんでだろう?地球が住めなくなる可能性があるのか? 月xトランポリンパーク 宇宙で料理やお菓子作りをするとなると地球上と作り方はどのように変わるのだろうか。 エコノミークラス≒宇宙を通る旅行(値段) Q:月x トランポリンはどうなる? A:トランポリンの構造を変えないと使えない 重力が弱いからふわっとする 起業してみたい(宇宙コラボ面白そう) 税金で動いてる「国の宇宙飛行士」には関わらない方がいいらしい(taichiさんの意見) 宇宙開発≠宇宙ビジネス 今行われているのは宇宙開拓
●九割を国に頼っていいる。(税金)、スターシップ、無重力は人工的に作られていた。月の土地は1200坪で2700で買える。600万人買っている。甘い言葉に惑わされない。ゲームチェンジャーになれなくなる。 宇宙で犬を飼う。 AIも活用が大事
●ちょっと前まで宇宙のこと自体あんまり聞いた事なくて、話を聞いてこれから宇宙が身近になっていくってことがすごくびっくりしたし、この先世界がもう動いていくのかがとても楽しみになった! 宇宙でカラオケ、宇宙でスポーツ、宇宙でライブ スターシップ (宇宙船) ・・・この先日本から海外まで数時間かからず行けるようになる
●宇宙でプロポーズなどをしていてすごいなと思いました。これから話聞くのが楽しみです
●何年後にロケットで海外に行けるのか気になりました
●すごい難しかった。ビジネスとかわからないけど税金を使って宇宙に関わるのは良くないことがわかった。3兆円稼ぐっていうンポがすごい 宇宙冠婚葬祭 宇宙にはあらゆる才能の人が必要、今後どうなる?、Googleドライブって何
●宇宙ってホントは無重力じゃないって話を聞いてすごく無重力じゃない話を聞きたくなりました。また宇宙事業に関して関心がわきました。 宇宙猫カフェ
●宇宙について詳しく知ることができた。最近の技術がすごいと再確認することができた。 無重力で飛びたい
●宇宙が好きな人もそうではない人も宇宙に行ける時代が近いと知れた 宇宙まで行くとなったら振動とかすごいと思う。だから小さい子供とかは乗れるのだろうか?
●宇宙に行くのは難しくないことが分かった 月の土で植物育ててみたい
●親子や子供や障害のある人まで宇宙は楽しむことができるし、一見理系の人しかできなさそうだけど実は文系もとても大切であると知った。また、これからは宇宙適用能力が必要になってくるとわかった。自分の分身としてAIはできる限り使った方がいい。いろいろ難しくてわからなかったけど、これからやる授業を通じてわかるようになりたい。 月の土地を買ってみたい。歌うことが好きだから買った自分の土地でライブをしてみたい。 ダンスとかやるって行っても月でやるのは重力とか酸素がないとかの関係で難しそう
●宇宙ビジネスについてよくわかった。また、まだ最初だからあんまりあれだけど、はなしを聞いてすこし興味が出てきたのでもっと詳しく宇宙について知りたいです。 宇宙旅行、月面探索
●宇宙ビジネスなどの夢のある話だった どっかの星に行って降りてみたい
●宇宙で楽しんでいきたい 宇宙ライブ:いろんな歌い手とか)に頼んでライブをやる 実際練習練習って、練習しかやらないの? じゃあなんで無重力空間なんてあるんの?
●月の土地を3000円で買えることを初めてしった 月で地球を見ながら仕事などをしてみたい
●宇宙にかかわる人より旅行で行っている人のほうが多いことがわかりました。
●宇宙に駒を進めるにあたって、今までの常識人にプラスで新たな知識が確実に必要になってくる。理系の人の力も必要だと思うけど、ビジネスをするのならやはり理科的な観点より対人や地球から沢山の人が来て、そこでも異文化交流が行われるので、国の歴史などを『理解する』ことが最低条件になってくると考える。 今のところ『宇宙ウェディング』に興味がある。最近結婚式をやらな人が増えているというけど、お金持ちは、恋人のためにド派手に無駄にお金を使いたがると思うので私的にはとても稼げると思います宇宙は完全無重力ではない、ということについて無重力体験ウェディングのお話これからの未来宇宙を使って何者かになる方法
●宇宙のサービスを作っている人だと分かった。宇宙開拓と宇宙開発は違うと分かった。宇宙で球技ができたら楽しそうだなと思った。 テニス、サッカー、バレー 宇宙は無重力じゃない
●宇宙の開拓についてよく分かった。 宇宙に行きたい。
●月が思ったよりも安いことが分かりました。日本は一歩遅れていることが分かりました。 食べ物を食べる 月は3000円以内で買える 補助金は絡まってはいけない
●月の値段が安いこと 宇宙にもダンスなどいろいろなことがある ダイビング 宇宙行くための値段
●甘い言葉に惑わされてはいけない 日本は遅れを取っていることがわかった
●ユニバーサル人材はどこでも通用する人材のことでスーパーニュータイプは人類の進化した感覚を持つ存在のその中でも特にすごい人 暮らしてみたい ユニバーサルの人材を作る
●日本は宇宙の開発などを税金(国)に頼ってしまっている。それに比べて世界は民間で宇宙開発をしているから日本は遅れてしまっている。日本にも世界と同じように民間の宇宙ステーションを作って世界と協力するべきだと思う。また、日本の宇宙ビジネスにはあまり関わってはいけないとわかった。AIをうまく利用する。 スペースXを利用して様々な国に旅行に行きたい。月の土地を買って利用して何か販売とかお店とかを開いてみたい。 グローバルな時代・ユニバーサルな時代
●日本全体での宇宙に関係する企業は関わっていけないということを知った。私たちはこれから宇宙開発を行っていく。月の土地は買うことができる。 宇宙で無重力を体験してみたい これからはグローバルな時代宇宙に出ていく、日本は比較的宇宙教育が乏しい、外国ではそんなことない、星の杜で人材を育てていく、宇宙ビジネスは国運営から、民間事業になっていて訓練した人だけではなく多様な人がいける。日本は税金に頼っていて遅れている、宇宙開発と宇宙開拓の違いを知る。国に頼りすぎているからユニバーサル人材を育てていく。いろんな才能が必要。宇宙の中に実は無重力がない!?思い込んでることがたくさんある。常識や固定概念を捨てる。旅行で宇宙に行く人のほうが多くなっている。500人乗りの宇宙船にすぐ乗れる時代が来る。エコノミークラスで乗れる。自然環境的には無重力じゃない宇宙船が動いているからで人工的に作っているようなもの。
●宇宙食食べる 宇宙は固定概念がない。国が宇宙を作るのではなく民間が作ることになる。月の土地安いサッカー場の半分で3000円
●今までの印象では、宇宙旅行は何も異常がなく健康なお金持ちしかいけないと思っていたのですがこれからの時代そうではないことを知り凄いと思った。 ダンスする スペースx
●スペースXついて知った。 宇宙マッサージ
●日本は新たな宇宙開発戦争に乗り遅れるのか。日本は他の国より遅れ気味。今は誰でも宇宙に行く事ができるようになっている(車いす、高齢者、夫婦、親子など)だれでもOK。スーパーニュータイプ(宇宙適応能力が高い新人?) あらゆる常識や固定概念を捨てる。持ち運び可能 10〜70歳まで可能 宇宙で基本なんでもできる(プロポーズ、)
●宇宙が無重力で宇宙船の中で浮いているのではなく人工的に作られた無重力で浮いているということにびっくりした ・空気がある宇宙があったら地球はどうなるのか ・宇宙食
●ユニバーサル人材は国籍、文化、専門分野などの境界を越えて、世界中のどこでも、誰とでも成果を出せる人であることが分かった。 国の宇宙機関には関わらない。
●世界に通用する適応力と、感性で価値を作る直感を両立させる。
●一般人で宇宙に行っている人が多くてびっくりした。 バレーボール少人数でスポーツをやってみたい
●宇宙とは自分らが思っているほど特別なものではないと知れた。 サッカー
●月が3000円で買えるのがびっくりしました。 月を買ってみたいと思いました。
●銀河とかを売ればお金になるんじゃないかと思った 星を売る 月の権利関係はどうなっているのか気になった。
●宇宙で何でもできる時が来たんだと感じた。宇宙について興味が湧いてきた。 月、または地球以外の星でスラックラインをやりたい。 グローバルから宇宙へ。誰でも宇宙に行ける時代に。他の星で生活できるかも?飛行機のエコノミークラスくらいの値段で宇宙に行ける!?
●宇宙の日のビジネスってすごいなと思った。 住宅地を作る
●宇宙での企業は難しいことではない。今やれば、世界初 宇宙声優
●今日は宇宙についてのオリエンテーションで宇宙に開拓しに行くことを力を分散して国に潰されないようにたくさんの会社に分けて協力することは面白いと思いました。 私は宇宙でやりたいことはないですが高校にいる間ビジネスの経験をしてみたいと思っています。例えば自分はモンゴルに毎年夏に行くので今年の夏には日本でプロテインを買ってモンゴルに輸出して売ってみたいということをやってみようと思っています。とにかくそういうビジネスや商売のことに興味があります。 こういう個人的なことをアドバイスしてくれたりしてくれのかがいいのかを知りたいです。
●いろんな宇宙船があり、値段が高いことがわかった サッカー なんで宇宙に対して興味をもったんですか?
●宇宙を開拓することが私たちにもできるという事がわかった。最初は考えもしなかった宇宙の未来について少し想像を膨らませる事ができた。 ジャンプする・スーパースターになる
●これまでにたくさんの人々があらゆる、数えきれないほどの素晴らしいことを生み出し、発見してきた中で、これ以上何か新しいことを生み出すのは可能なのか、、といろいろな物事であふれている現在の世界を生きて思っていたが、「宇宙」はこれから開拓され、進んでゆくことだと改めて気づくことができ、はっとした。わたしたちにも、これだけたくさんのことが発見されてきたにも拘らず、新しいことを生み出せるような事柄があったのか!そして私は今、新しいことが生み出されるために働いている世界の歴史の途中にいるのか!と、まだどうなるかわからない未知の世界と、その未知(本当に実現した姿が想像できないくらいのこと)が将来実現する可能性が存在していることに、わくわくと不思議な気持ちが生まれた。飛行機が誕生した頃の人々は、飛行機ができる以前は地上で活動や移動をするという概念がほとんど(当たり前)で、空を飛んで移動するという考えはあり得ないと思っていたと思う。しかし、空を飛ぶ実験が始まり、人々が空を飛ぶという挑戦をし始めたら、もしかしたらあり得るのか?この実験が成功すれば、空を飛ぶことで移動することは可能になるのでは?と少しずつあり得なかったことが可能になると初めて信じ始めることができたのだと感じる。つまり、飛行機の誕生はもともと未知のことであり、今の私たちにとっての未知は宇宙への移動、宇宙を通って移動することになる。このような歴史上での大きな新しい変化が生まれる時代にいることは貴重で、チャンスであると強く感じました。私は人々によって生み出されたことを習得し、理解し、今の私のような人々に伝えてゆくのが夢であるため、この宇宙というこれから発見、開拓される、人々にとって新しく未知なことを生み出すことの職として関わることはないと思うけれど、これから新しいことが存在するという時代にいるのはとてもラッキーだと感じました。 今回の前の宇宙ビジネス講演の感想です。 今回のオリエンテーションの感想は、今国が運営している宇宙の”開発”をしている機関を優先し、それを邪魔する民間企業は税金としてお金を取り潰そうとしている日本で、将来世界的に宇宙が身近になり、宇宙の開拓が進んでいったときに、その歴史の大きな変化について行けるように私たちは、宇宙開拓を重点として心ががまえしておく必要があるとわかった。また、前回の講演でも思ったが、世界ではロケットが発射したら着陸するときに元の場所に戻り、再利用できるが、日本は何らかの関係でロケットを作る人たちを優先し、わざと元の位置に着陸させる努力をしなかったり、世界の進歩を国民に知らせないなど、隠れた独占社会のようなものがあって、その中でしっかりと発言するファースとペンギンのような人が世界の進歩について行ったり、新しい行動・可能性を起こす上で重要何だなと思った。宇宙社会に世界がなったときに、遅れた日本のままの思考でいると、人生の中でのチャンス、新しい発見や可能性を見つけることができなくなってしまうため、学んで準備をしておくのは大切だと思った。 宇宙を通って国を渡れたり、宇宙に住むことができるようになるには、どのくらい経ったら実現されるのだろう。実現するのは今までの船や飛行機の歴史を見ればわかるけど、それがどのくらいの期間なのか?インターネットが生まれた時代から、AIがこれだけ発達したようになら、私の世代が生きているうちに実現されると思うが、、宇宙は規模が大きく、ただでさえ日本は宇宙開拓に向けて何かを行っているようではないので、時間がかかりそう。なぜ宇宙に重力があるという重要な情報を人々は知らないのだろう。もし本当に私たちがだまされているような形だったら、信じられないなぁと思った。歴史上のことや映画でよく起こっているようなことが私にも知らぬ間に起こっているとしたらびっくり。
●やるのなら民間! 日本は遅れている! まずは疑う! ブランコにのる。 カフェ ブロードウェイ カラオケ 日本は国に頼りすぎてる。 民間を増やした方がいい
●宇宙開発ではなく宇宙開拓、宇宙ビジネスの時代だということ めっちゃ行きたい 国をあてにしない
●今までは、私も宇宙に行く人はめちゃめちゃ優秀な人で、堅くて難しいイメージだったけど、海外では旅行でも行く人がたくさんいるし、意外とだれでも行けるんだとおもいました!私もやりたいビジネスが見つかったら、宇宙にかかわらせてみて、たいちさんを顧問にしてみたいとおもいました!国の宇宙開発の予算を納税して国の宇宙ビジネスを乗っ取ってしまうという考えはとても大胆でおもしろいとおもいました!ASTRAXもそうだし、それ以外の企業の宇宙のビジネスも気になりました。 ユニバーサル人材とは、地球を超えて宇宙でも活躍できるような人材。実は宇宙にも重力がある。宇宙ビジネスをするなら、研究は時間がかかりすぎるからやめたほうがいい。たいちさんが会社の顧問になったらうちの会社の人が宇宙行ったよって言える!ASTRAXはソフトウエアをつくったり、何でも屋さん!世界一の宇宙総合ブランドを目指している!10年以内に一兆円納税をめざして、国を超えようとしている!
●月の土地を買えることに驚いた。サッカーコート一面分を日本の土地を買うより断然お得に買えるから買ってみたいと思った。 無重力で宇宙を歩いてみたい いつ頃私たちは旅行のような感じに宇宙に行けるのか。
●悩んだらすぐAIに聞く
●自分から積極的に行動することが大切 アメリカと日本をちょっとしたおでかけ気分を味わってみたい
●一般人でも宇宙に行けるということ 民間人が乗れる宇宙船は決まっているということ ペットボトルの水を飲む
●月がやく、3000円で買えるなんてびっくりした 無重力でたくさん遊びたくなった、それに月を買いたくなってまった





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