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6/12成層圏宇宙体験旅行:ワールドビュー&スペースパースペクティブの宇宙船概論(星の杜高等学校)

  • taikokawakami
  • 6月12日
  • 読了時間: 19分

■日時 2026年6月12日(木)14:35-15:25

■会場 学校法人宇都宮海星学園 星の杜中学校・高等学校 各教室(巡回方式)

■参加者 星の杜高等学校1年生


~感想~


●気球型のロケットは、8人乗れるが5~10トンの重さがある。鑑賞や移動に2時間程かかり、ゆったりとしたフライトを楽しむことが出来る。言語ごとに飛ばす機を分け、スムーズにしている。プロポーズや結婚式などの冠婚葬祭も。生前葬という選択肢。社長が変わってもデザインに影響があるだけで、各国から飛ばせる。スペースパースペクティブは船から打ち上げるタイプで海上で完結。①サポートや準備→カフェ・レストラン・図書館(読書スペース)・シャボン玉?+ライブや天体観測。②どこから飛ぶか→お金は前後。スポンサーに利益のある地点から。③関わる仕事→協力基盤。計画。製作。宣伝。紹介。サポート用意。客を集う。フライト。処理。6/12は教室。


●宇宙で結婚式やプロポーズをする方がいると聞いてびっくりしました。そのためにも結婚式に関わる方やいなければならない方など沢山いるのでよく考えて宇宙で何をするのかを考えたほうが良いとわかりました。費用は募金を集める。安全なところで飛ぶ。


●宇宙で何かすることは色んな人が関わってくる。企画。ライブ。必要なもの音楽関係の人。楽器。スピーカー。マイク。トイレはできるの?


●生前葬は本末転倒なのではと感じた。宇宙食食べ放題プラン。日暮里から飛ぶ。作る企業google。


●企画⇒。宇宙で映画やドラマ(海から飛ばす)費用⇒寄付金。ウェディング系のお仕事の人との関わりが増えると思う。気球形に乗ってみたい。ダンスしたい。


●何度も試行錯誤して宇宙船を完成させたりそこに至る執念がすごいなと思いました。地球で行う宇宙ビジネスに興味が湧きました。コスプレイヤーやMV、写真撮影など。SFやバトル漫画で良くありがちな空中を何回転もして武器を振り回すシーンなどを無重力を利用して再現する。(例:コスプレイヤーとカメラマン)(お金はクラウドファンディング)。


●宇宙食食べ放題。


●企画:宇宙でライブ配信。お金:ライブをするアーティストのファンから飛ぶ前に集める。飛ぶ場所:北海道。必要な人材:カメラマン、チケットを売る人、ライブスタッフ、アーティスト。


●直径150メートルの風船がすごいと思った。宇宙冠婚葬祭がもうあった。船から打ち上げる宇宙船が綺麗だった。宇宙ネカフェ、宇宙猫カフェ〈宇宙船のビジネスに必要な職〉店員さん、ボーリングのお店、ボールを管理する人、整備する人、。行の変え方わかんない。どうやってお金を集める?先に集める。


●ネプチューンとエクスプローラーというものがあると。初めて知った。また宇宙に行くんだったらグランドキャニオンから。行ってみたいなと思った。宇宙で結婚式をしたり、葬儀を行ったり、生前葬儀を行ったり。いろんなことが宇宙で行われ始めて入るんだなと思った。もし宇宙で結婚式をするんだったら。まず宇宙飛行士の仕事はもちろん必要だし、神父さんやカメラマンさん、家族なども呼びたいし、。沢山の人が必要だと思った。爆発させたい。音楽聴きたい。でんじろう先生呼んで実験したい。宇宙で爆発させたらどうなるのか。めっちゃ気になる。結婚式を宇宙でしたらウエディングドレス着れなくなっちゃうのかなって思った。


●すごいものを作っているなと思った。色々な計画を詳しく説明してくれてわかりやすかったし、もっと聞きたくなった。宇宙で結婚式を挙げて、葬式もしてみたい。したいことは、宇宙でライブ。客はファン。服装、持ち物は自由。サービスは特になしお金はフライトした人から飛んだ後、星の杜。


●ただ単にお客さんを乗せるだけではなくいろんなプランがあってやりたい人がいる。歌い手が歌って欲しいから。グループならグループメンバー(最大で4人ぐらい)&カメラマンと音響さんorマネジャー。サービスメイクだったり衣装スピーカーやマイク。もし後からつけるならダンスだけとかがいいかも?その時は衣装が本当に必要。コンデションを整えるための飲み物だったり食べ物マネージャーもいたらいいかも?サービスで少し広めの踊れるところかかっこよく撮影できるといいかも。2つ目飛ぶ前に宣伝して集まったお金でやるで、寄付してくれた人には歌った映像の他に別の特別映像をつけてお返しする。日本の北海道で飛んで欲しいかも。めちゃくちゃカッコ良さそうそれに歌い手ファンも飛ぶ姿でも見れるからいいと思う。雪が降ってるとより綺麗かもしれない。最後必要な企業はカメラマンだったり照明の人とか綺麗に写真を撮れる人、作る人、運転してくれる人、歌い手さん、マネージャーさん、メイク師さん。などなど。ヘリウムだけで飛ばして合計8人乗れて窓があって窓に向いてる方向に座れるトイレ完備。企画フライト、結婚式やお葬式もできる。


●宇宙に行く手順はロケットだけじゃなくて気球のような物もあれば見たことがない形のものもあるとわかった。宇宙食べ放題プラン、宇宙食を食べてみたい人向け、日本から飛ぶ、予算はクラファン、飛ばす企業はANA。


●友達 TikTok撮る スマホ 借金する 山の上から飛ぶ。日本人のみのフライトもあると知って、友達と行きたいと思った。気球の浮力だけで4万mも浮ける。


●BTS宇宙ライブ。マイク、音響、カメラや衣装、スタッフさんなど。ライブ配信する。mv撮影とか?チケット代でお金を集める。事務所に出してもらう。韓国かアメリカから飛ぶ。世界的に大きなニュースになると思う。


●「宇宙食食べ放題プラン」宇宙食食べてみたい人、汚れても良い服。いろんな国行く。お金の集め方…クラファン。宇宙食を作る人、宇宙を広める人。


●無料のお菓子サービス。飛行機とかでもよく貰えるから、宇宙食とかを配ったら結構いいかも。お金の集め方・宇宙会社から。関わってくる企業・NASA、JAXA。


●宇宙での散骨があるのがすごいと思った。宇宙だと地球で散骨するよりも、いつまでも空間を漂い、消えてしまわない気がして(土に埋もれたり海に消えて行ったりしない)、さらに未知の世界を永遠に漂うことで、違う自分の姿で宇宙の星などの仲間になれるため、いいなと思った。生前葬を初めて知ったのだが、生前葬なら亡くなる前に最後の大きな旅行ができてすてきだなと思った。宇宙でお葬式をするくらい宇宙との人々との関わりが進んでいるのはすごいと思った。水に落ちた時の抵抗を防ぐために先をスリムに尖らしている工夫を初めて知った。確かに、海に落ちる時の対策もするべきだと思った。宇宙船にとても落ち着けそうな個室があって、高級感も含めいいと思った。船から打ち上げられるイメージを持てた。将来いつか自分が死ぬ前には一度は宇宙に行ってみたいと思った。そのころには宇宙が身近になっていて、お金も今の飛行機ぐらいお手頃になっていてほしいな。世界の人が注目する宇宙を利用して、世界の人とコミュニケーションをとりながら宇宙を感じられる場所。宇宙にずっと行きたかった人を集めたグループのための、念願の宇宙旅行を楽しめるサービスがいいと思った。宇宙でやると面白そうな道具などをそろえたり、おいしい食事などもそろえられるといい。お高めの旅館やホテルのような雰囲気を感じられるサービスがいい。日本(土地を安く買い取れる場所ならどの県でも)から飛んで、飛ぶ前にお金を用意しておく。集め方は、宇宙に興味のある人を集めて、その人たちに宇宙について説明をしたり、宇宙に関して共に話す場を作り、その参加費で賄う(もちろん旅行者からのお金も含む)。旅行会社、ホテル会社、食品会社など、そこと取引する人、サービスを紹介・説明する人、食事を作る人、ロケットを飛ばす、作る人。


●宇宙で葬式をするという発想が面白かった。企画フライト:何人か限定で無料で行ける(宇宙旅行の存在を知ってもらい、その後有料で飛ばす)。お金の集め方:飛ぶ前、企業などから「宇宙旅行をもっと身近にしたい」と投資を募る。


●学校の行事。


●バレーボール。お客さんからお金をもらう(前払い)北海道の原っぱ。飛行機と同じように、ブランケットなどを配る人。


●ゆっくり映画鑑賞。企業から資金を貰う。沖縄から飛ぶ。


●宇宙でお葬式という案があるんだなと思った。宇宙は天国のように上にあるから地上の人を見下ろせると思った。3対3のミニゲーム【サッカー】。宇都宮駅からでる。


●ダンス、お菓子作り。家の近くの公園。


●世の中にはいろいろな宇宙船があることがわかりました。宇宙開発をするにはそれぞれ専門の役職があることも知りました。問1.個人的に猫カフェらしいものを開きたい。猫カフェみたいなのを開くときにお客さんは、20代で猫の体を圧迫しないようなサービスが必要だと考える。問2.ハワイから飛ばすのもいいと思います。お金はいったん自分で出せる量出して、後々お客さんが来た時に回収する。


●実際に宇宙に行って宇宙をスケッチしてみたい。コンビニなどの募金、クラファン、出来るやつ全て使って資金を集める。宇宙船を運転する人以外に、そのイベントを開催するための役割をする人も大切だということが分かった。


●グループの人からいろいろな案などが出てきてよかったです。自由な服装で好きなことができる(ゲームやスポーツなど)。宇宙に行きたい人からお金を集めたり、何かを開発してその企業からお金を集める。


●この歳だからできないとか関係なくていいと思った。有名人を呼んでファンの人たちのお金。


●気球型の宇宙船があるとわかった。なんか近代的ではなく脳筋的と感じた。人気のアイドルとかを宇宙に飛ばしてライブさせてクラファンでお金を集める。宇宙ライブ専用のグッズ作ったらお金が入りそう。飛ばす場所。いろんな高校の校庭。


●社員旅行、宇宙版タイムカプセル。企業に投資してもらって北海道から。


●嵐を連れてく。クラファン。


●ASTRAXちゃんと場所や、達成度などを見学できるようになってて良いなと思った。宇宙でプロポーズや結婚式は素敵だなと思う。宇宙に簡単に行けるようになったら、新しい色々な新しいことが発見されて可能性が無限大だなと思った。宇宙に行ったら楽器を持ってきて吹きたい。カラオケをしたい。北海道の大草原。資金は投資家たちから投資してもらう。宇宙でもっと良い感じになるために宇宙でJazzBandを提供する企業。宇宙でPVを作ってみる。


●有名な歌手のワールドツアーをする。飛ぶ前に集める。


●宇宙に行くための気球みたいな宇宙船もあることがわかった。宇宙船で冠婚葬祭などもできるようになるんだなと思った。歩く。自由・有名人。東京・寄附。


●仲良い友達と誕生日パーティーしたい、普通地球じゃ重力があるから体験できないことしてみたい。例えば、飲み物を空中にある状態で飲むとか?月でお餅つきしてみたい。←のこと。お金はどこから集める?お金は飛ぶ前、飛んだあとどっちで集める?もしお餅つきをするなら、お金はお餅作ってる会社に聞いてみる。お金は飛ぶ前、出発場所は、沖縄の海の上から。もし宇宙船?を作るか飛ばすかツアーガイド的なのだったら、大変そうだけど、作る人がいい。


●自分でも宇宙に行けることがわかった。ペット。すき家。吉野家。松屋。西松屋。


●無重力でしか出来ない飲み物を提供する。飲み物を提供してくれる会社から宇宙に飛ばす代わりにお金を貰う。無重力を体験したいと改めて思った。


●宇宙でも、地上とおんなじ事ができるってすごい現実味がないけど、できちゃうならなにをやろうかすごく迷うなとおもった。あと気球みたいなので宇宙船持ち上げるのは持ち上げられんのかなっておもった。カラオケ。投資してもらってお金集める。北海道の大草原から打ち上げる。広告部隊。サービスを提供する人。宇宙専用旅行会社。


●宇宙船の歴史を知る事が出来ました。社長が変わると宇宙船の構造が変わると知って驚きました。月の上でも犯罪が起こらないようなルールを作る事。みんなが楽しめるようなアミューズメントパークを作る事。宇宙で宇宙・月などの事を学べる学校で世界の中で一番宇宙から近い学校を建てる事。月にライブ会場。建物が無く、平らな場所で安全と認められた場所から出発。お金は集めたポイントから1ポイント1円に換算出来るようにする事。マップ・地図(月の)。・月に死体を飛ばしたり、「生前葬」という物が存在する。


●誕生日パーティー。服装:自由。提案:ケーキや、装飾などの提案。持ちもの:クラッカーなど。


●宇宙船にも色々な種類があることを知り、わくわくした。冠婚葬祭など、そういったことも叶えられるのは夢があってすごいと思った。宇宙の景色を絵に描いて思い出として収める。絵の具やスケッチブックなど。画家やアーティストが行って、想像ではなく実際の宇宙の絵を描いてもらう。お金は、アーティストが稼いだ分で後で集める。


●宇宙船で住めるような宇宙船もあり、住んでみたいです。


●色々な宇宙船が開発されていて、完成しているものもあると知って驚いた。自分が大人になる頃には色々なサービスが出ているのかなと思って楽しみになった。会社のプロジェクトを成功させるためには色々な方の力が必要になるとわかった。どんな企画フライトを考えるか。高校生。遠足。世界の広さをしれそうだから。若いうちから宇宙に行けたらいい経験になりそうだと思ったから。どこからお金を集める。お金持ちそうでこのプロジェクトに参加してくれるそうな人。鳥取砂丘で飛ばす。どんな役割の人が必要になるか。サービスを売る会社。このサービスに関する仕事を持っている人、飛行機を飛ばすことができる会社。宇宙でプロポーズや結婚式、新婚旅行や葬儀をできるとわかった。銀河鉄道を作った人が宇宙に行くのはいいなと思った。ネプチューンは海に沈むことができる。中が豪華になっている。ネプチューンは一昨年完成していて、この会社がストップとしている。


●宇宙で結婚式や生前葬・散骨などできてすごいなと思った。企画フライト:プラネタリウム。本物の星を寝っ転がりながら宇宙の星を見る。お客さん⇒全世帯。サービス⇒説明する人が実際にマイクもって星座の歴史とかを喋ってくれる。飲み物提供とか。ハワイから飛びたい。宇宙に向かっているときに、きれいな海みたい。


●今回の授業の事前に動画を見るということだったのですが、存在に気づいていなかったせいで、最後うまく考えることができませんでした。すみません。そして、今回の講義についてなのですが、船のような宇宙船ではなく気球のような宇宙船のため、宇宙に長時間いることができます。これによって、長い時間を使う、スポーツや映画鑑賞などの様々な活動や趣味ができることだと思います。そのため、個人的にはスポーツなどをしてみたいなと思いました。気球自体に乗ったことはないので、実際の気球に乗って機体の違いを調べたりしたら面白そうだなと思いました。企画フライト:宇宙で中の映画を見て気持ちを体験する、超リアル映画。宇宙で銃撃ごっこ。宇宙でシャトルラン。宇宙で縄跳びをし、百重飛びをする。富士山から飛ばす。マリアナ海溝の中から飛び、地球で一番深い場所から一番高いところまで行く。資金調達をする人(グッズ・クラウドファンディング・投資など)服やグッズなどのデザイナー、今後の計画を立てる人。全体を持続的に指示するリーダー。


●気球型成層圏宇宙船という気球の形をした宇宙船があることをしらなかったので、とても驚きました。船から打ち上げられる宇宙船は知らなかったし聞いたことがなかったので面白いなと思いました。自分で宇宙のキーホルダーつくる自分で広いところだったらどこでも。ボイジャーは気球型成層圏宇宙船。8人(パイロット2人)乗れる。風船の浮力で飛ぶ。結婚式、お葬式などのイベントなども宇宙でできるようにする。スペースパースペクティブのネプチューンも同じような気球型成層圏宇宙船で、もう出来てる。ネプチューンは船から打ち上げられる。ネプチューンはパイロットが一人。今は会社自体が色々あって止まってしまっている。宇宙ビジネスはただの研究開発ではなくて、いろんな企業がかかわっている。


●ただ宇宙に行って、地球を眺めるだけじゃなくて、結婚式や遺骨旅行もできるのを聞いて、すごいなあと思いました。どんな企画を考えるか→宇宙でNASAとかで食べられている宇宙食を食べられる。誕生日パーティー、お祭り、クリスマスパーティー、。スペースパースペクティブ→気球型の宇宙船、船から離陸可海上回収可。


●なるべくGがかからない。ストレスフリー。ペットといける。日本。帰ってきてから払う。行っているときの様子を全部カメラで撮ってショートムービーにする。


●巨大なパラシュートの浮力で宇宙船を飛ばすというアイディアが空想的で面白いと感じた。宇宙に行きたいと思っていて、行けなくて亡くなってしまった人を連れて行って、宇宙散骨をするというアイディアが実現するのか気になった。エクスプローラーや卵形の宇宙船の形が新しくて興味深い。船から飛ばすというアイディアも新しい。学校の宇宙修学旅行の企画。学生と先生がお客さん。必要なサービスは、写真撮影、大人数が乗れる宇宙船。生徒の保護者、学校から資金を集める。学校の屋上から飛ばしたい。校長先生、教員、保護者、生徒、カメラマンが必要。


●宇宙で仮面舞踏会。年齢は上のほうの人が集まりそう、企業などからクラウドファンディングで集める。お金持ちの人がいっぱい住んでるようなおしゃれな街からとばす。


●誕生日パーティー。お客さんは誰でも。お金はお客さんから、飛ぶ場所はお客さんの望む場所で。


●ミュージックビデオ撮影。アーティスト。カメラマン。キッチン戦隊クックルン。2時間成層圏を飛べるプランがある。


●宇宙のサービスは対象の人物や、目的などを明確にすると様々なサービスが生まれることに驚いた。特に、松本零士さんのように、宇宙に行く生前の夢を叶えるために、遺骨を持っていくというのは斬新な考えで、少しでも早く松本さんの夢を叶えて欲しいと思った。宇宙船を作るだけでも、様々な企業が関わっており、私が将来勤める企業でも関連する可能性があると考えると、楽しみ。お客さん:老人ホームの方々(障害を患っている人でも、楽しめるような席)。どこから離陸:鳥取砂丘。どこからお金を集めるか:世界各国からクラウドファンディング。必要な人材:医者、介護士。


●ガスの気球で宇宙に行けるのかと驚いた。


●エクスプローラー、ネプチューン風船の浮力で上がっていく、2時間ぐらいで上がっていく。企画フライトをしようとしている。(新婚旅行、遺骨旅行、生前葬、松本零士さんを連れていく)企画:犬と行ける宇宙、どこから宇宙に行く:ディズニーのシンデレラ城前、海から飛べれる。物を作るだけじゃビジネスにならない。ペットの扱いが上手い人、パイロット、お客さん。犬と行ける宇宙。


●お葬式を宇宙でやってみる選択肢もあるのだと知った。宇宙船ができたら超革命的なことだなと思った。人生で一度は宇宙に行ってみたい。お葬式。結婚式。たいちさんが来てる服を着てみたい。


●骨を宇宙に捨てれるなら自分もやってみたいと思った。今までは海への散骨しか知らなかったが、宇宙に撒く方が夢がある。船から発射し海に着水することでリスクを減らしているということがわかった。誕生日会。客:友達。サービス:飲食、デコレーション、音楽、ゲーム。服装:パーティードレス。瑞穂野中学校から飛んで、星の杜高校に着陸。費用:飛ぶ前に集める。友達から。企業:イベント関係。4〜6時間。日本人貸切。


●気球宇宙船があることを初めて知りました。そして、気球宇宙船に乗るときは国でわけるという工夫をしていてすごいなと思いました。宇宙船の中に同じ日本人がいたら安心して乗れると思いました。≪今日の問いの自分の考え≫宇宙向き飛行機(ヘリコプター)・オーロラが見える場所(海外)or。北海道(日本)・企業・飛ぶ前・JAPAN・アップル。


●遺骨を月に置いて、いつでもお墓参りができるというアイディアがとても良いと感じました。月はロマンチックだと思います。風船などに使われているヘリウムガスが、宇宙船にも使われていることを知って、ヘリウムガスは空気よりも軽いから浮くのだと考えることができました。客:地球に住んでいる生物。サービス:カラオケ、遊園地、。星の杜から離陸して、。矢板中学校に着陸したいです。海に着水したら、陸よりも安全だと知りました。


●宇宙に携わる人は研究、開発だけではなく、ビジネスとして、作る人、売る人、考える人など様々な関わり方が増えてきて、新しい世界が広がってきていると実感する。マグロ解体ショー。不安解消のためのシステム説明。


●感想としては結構乗りたいなって思ったけど高すぎるから厳しいかも。なので、支援してもらってのりたいです!!!!自分はやっぱり青い地球を見たいなって思います。宇宙船で結婚式などができる。まつもとれいさんに宇宙船のチケットをプレゼントしていた。持ち物は、お菓子、サッカーボール、飲み物など服装は、動ける格好。サポートは宇宙船を操縦してくれる人。無料で行ければいいなって感じです。飛び方は一緒だが、宇宙船の形が変わった。同じ会社が使っている。宇宙船が飛ぶ場所は、アメリカはグランドキャニオン、ノルウェーから飛び、オーロラを見る旅行ができる。お金は、支援してくれる人に集める。星の杜から飛び、アメリカに着地する。着地した後は、アメリカで旅行をしてまた宇宙船に帰るという旅行 いままでの宇宙船とは違くて、船から飛ぶことができる。中が宇宙船が豪華に作られてる。椅子が8個ある。宇宙船にトイレがついている。その宇宙船の名前がネプチューンという宇宙船。飛行機飛ばす人と飛行機作ってる人では、売ってるでは会社が違う。


●気球型の宇宙船は船から飛ばせる。宇宙船の重さは五トン。トイレ付き。企画:コンサート・演奏家(三人)音楽好き(五人)・バイオリン(三本)楽譜。・地上で生配信する。ノルウェーから飛ばす。お金は飛ぶ前にクラウドファンディングと生配信する会社から集める。


●どこから飛ぶのがいいのか?日本だったら北海道、アメリカ。まず宇宙船にのってみたい。水に落ちても抵抗が少ない。中が部屋みたいになっていて豪華。イスが8個も置いてある。8人乗れる。トイレがついている。船から打ち上げることができる。宇宙ビジネスとは研究開発ではない。作る企業・人(例:ボーイング・アップル)。物を作ってるだけだとビジネスにつながらない。


●宇宙船などを作った人だけでは成り立たないとわかった。サッカー、ペットと行ける、アメリカ、スタッフの人、審判、チーム。


●今日の授業で興味深かったことは、ビジネスは一つの会社では回らないことです。


●Q、皆さんだったらどんな企画フライトを考える?⇒A、宇宙学校フライト…宇宙で理科について学ぶ Q、皆さんが考えた企画だったらどこから飛ぶのがいい?⇒A、海から、資金などは募金?Q、宇宙ビジネスとは研究開発ではない!宇宙船を使った具体例を考えてみよう⇒A、宇宙修学旅行!!学生向けに宇宙船で宇宙ステーションにいけるサービス。気球の形をしている宇宙船の中の設備はとてもしっかりしているんだなあと感じました。その分お金もたくさんかかるし、いける人が限られてきますが、いつか当たり前に少し頑張って貯めれば誰でも簡単に宇宙にいけるようになったらいいなと思いました。少しずつ誰でも宇宙にいけるようになっているので、技術の進みはとても早く、とても技術的で素晴らしいなと思いました。ブライダルフライト。・気球?の宇宙船 ・整備工場と管制ターミナルなどが一緒にある複合センター ・企画フライト→ブライダルフライト(結婚式など)、宇宙葬フライト(火葬した後の遺骨などを持っていく)・スペースパースペクティブ…船から打ち上げる。


●気球型宇宙船による体験旅行の仕組みを学べました。


●お葬式や結婚式を宇宙でやりたいと思えるのは素敵だなと思った。遺体を宇宙に飛ばしてしまおうという考え方も普通は思いつかないのですごいなと思った。もし結婚して結婚式をやるとなったら宇宙でやってみたいなと思った。


●スペースパースペクティブに乗って見たいなと思った。この宇宙ビジネス講話を受ける前まで、私の宇宙船のイメージはロケットの形だったし、ロケットと宇宙船の違いをあまり知らなかった。Happy new yearフライト「年越しの時地球にいなかった〜」をリアルにする(番組の企画とか)。動画配信サービス・SNSを使ってお金を集める。富山か石川(あまり有名なものがない場所にして観光地を新しく作る)。成層圏宇宙体験旅行。VOYAGER SPACE 大きい風船(気球の下にパラシュート)の下に宇宙船がある。気球の浮力で上昇していく。早くて4時間、遅くて6時間ほど。企画フライト 宇宙散骨。ワールドビュー。スペースパースペクティブ。船上打ち上げ・海上着水。


●宇宙気球についてわかった。一見できなそうと思っても、いろいろ考えてアイディアを出すのが大切だなと思った。


●身体に不自由がある人でも宇宙に行けることに驚いた。


 
 
 

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